新規開拓に特化したテレアポ代行

架けて終わらない。
商談を生む。

187,135件の架電データをもとに、
リスト・時間帯・トーク・人選を検証。
90日で御社の商談獲得につながる
勝ちパターンを構築します。

御社の「勝ち筋」を無料で相談する
累計架電
187,135件
支援実績
80社
法人DB
570万社

※架電件数・支援社数は当社架電管理システム「テレアポくん」の累計実績(80社・85プロジェクト)。法人DBは2026年7月31日時点。

架電データや日本地図を映す大型モニターを背に、眼鏡をかけたスーツ姿の男性が前方を指さして指示を出し、周囲のメンバーがヘッドセットや受話器を手に架電しているデータ司令室の様子

無料いまの架電、どこで止まっていますか?

商材と狙っている顧客を伺うだけ。どの軸から検証すべきか、見立てをお伝えします

初期費用0円

※戦略設計・リスト・台本込み/システム利用料は月額に含む

新規開拓、
こんな課題ありませんか?

営業活動が思うように進まない。
その原因は、こんなところにあるかもしれません。

  1. 01

    新規開拓したいのに、
    商談の母数が足りない

    既存顧客の対応に追われ、新規の架電まで手が回らない。

  2. 02

    試したい施策があっても、
    動かせない

    専任担当者がおらず、テストマーケティングに着手できない。

  3. 03

    架電しているのに、
    改善につながらない

    結果や断り理由が記録されず、何が効いたのか分からない。

どれも、
「もっと架ければ」では
解決しません。

成果を変えるには、まず止まっている原因を
見極める必要があります。

同じ1,000件でも、
成果は変わる。

架ける人・時間帯・業種・トーク。
条件の違いによって、
商談化率には
大きな差が生まれます。

成果を左右する6つの要因

  1. 01人選

    7.1倍

  2. 02曜日・時間帯

    4.7倍

  3. 03業種

    4.0倍

  4. 04トークスクリプト

    2.9倍

  5. 05再架電・追客

    2.9倍

  6. 06従業員規模

    2.5倍

※当社受託案件187,135件の実データに基づく効果幅です。成果を保証するものではありません。

重要なのは、架電数ではなく、
成果が出る条件を見つけること。

商材によって、
成果につながる組み合わせは異なります。

同じ1,000件でも、
誰が架けるかで成果は変わる。

御社に合う架電体制を無料で診断する

商材と狙っている顧客を伺うだけ。どの軸から検証すべきか、見立てをお伝えします

「WHY NO RESULT?」と映る大型モニターの前で、ヘッドセットを着けた眼鏡のスーツ姿の男性が口元に手を当てて考え込みながらノートにメモを取り、周囲では受話器を手に架電するメンバーたちが慌ただしく動いている様子

では、実際の架電結果は?

100件架けても、
前に進むのはわずか2件。

架電100件の結果を、
内訳で見てみます。

※ 当社架電データ187,135件(80社・85プロジェクト)の結果比率を100件あたりに換算(四捨五入)。受託案件での実測値で、御社で同じ数値になることを約束するものではありません。

100件中98件は、
商談の手前で止まっている。

架電数を増やすだけでは、
解決しません。

なぜ、
商談につながらないのか?

止まっている原因を、
データで掘り下げます。

日本地図やグラフ、ヒートマップが並ぶ大型モニターの前で、スーツ姿の男性が背を向けて腕を組み、口元に手を当ててデータを見つめ、手前では受話器を手にしたメンバーたちが架電している夜の指令室の様子

その原因は、単純な架電数だけではない

その不在、
本当に偶然ですか?

架電結果で最も多い「担当者不在」。
再び架電しても、
同じ結果になるケースがあります。

PART A

不在の正体

不在は、繰り返される。

「不在」の企業への
かけ直し32,570件のうち、
また「不在」だった割合。

※ 「担当者不在」だった企業へのかけ直し32,570件の、次の架電結果(受託案件での実測値。成果を保証するものではありません)。

同じ企業に、同じ方法で
架け続けても、
成果は変わらない。

PART B

人選による成果差

同じ案件でも、
架ける人で商談化率は
最大7.1倍変わる。

  • データセンター担当7名

  • 補助金コンサル担当4名

  • 法人向けサービス担当3名

※ 同じ案件を担当したオペレーターの商談化率(最低と最高)。最大7.1倍はデータセンター案件での差で、すべての案件で同じ差が出るわけではありません。受託案件での実測値で、御社で同じ数値になることを約束するものではありません。

差を感覚で判断せず、
実データで検証する。

  1. STEP 01

    複数人で検証

    2〜3名体制で、同じ案件を架ける。

  2. STEP 02

    結果を分析

    担当者別の商談化率を比べる。

  3. STEP 03

    最適な人選へ

    相性の良い人選に寄せ、
    成果が出たトークを台本にしてチームへ展開。

成果が出る条件を見つけ、
再現できる営業の型にする。

上昇グラフや日本地図が映る大型モニターが並ぶ夜のデータ指令室で、眼鏡をかけたスーツ姿の男性が身を乗り出して前方を指さし、周囲ではヘッドセットや受話器を手にしたメンバーたちが真剣な表情で架電している様子

だから、テレアポ90は

架けて終わり、
にはしません。

当て先・人選・架電結果。
営業活動をデータで捉え、
商談につながる条件を見極めます。

  • 01

    商談につながる
    当て先を設計

    企業DB・求人DB・店舗の公開情報を活用し、商材に合ったターゲットを選定。架電先の精度を高めます。

  • 02

    成果につながる
    人とトークを見極める

    2〜3名体制でオペレーターの相性を検証。成果が出たトークを台本に反映し、営業品質を高めます。

  • 03

    架電結果を分析し、
    改善につなげる

    架電結果や商談化率を管理画面で可視化。次の改善点をデータで明確にします。

この3つを、90日間で
検証・改善していきます。

その架電先、
見直してみませんか。

御社の架電先を無料で相談する

いまのリストと架電状況を伺い、どこで止まっているかの見立てをお伝えします

90日で、「当たる条件」を見つける。

広く試し、寄せて、
勝ちパターンにする。

検証から改善、勝ちパターンの確立まで。
90日間で営業の精度を高めます。

  1. PHASE 011〜30日目

    広く試す

    5つの検証軸を広く試し、有望な組み合わせを探す。

    • 通電率
    • 担当者到達率
    • セグメント別の反応
  2. PHASE 0231〜60日目

    成果に寄せる

    成果が出た当て先・トーク・担当者に架電を集中させる。

    • 商談化率
    • 受付突破率
    • 担当者別の成果差
  3. PHASE 0361〜90日目

    勝ちパターンを確立する

    成果条件を整理し、再現できる勝ちパターンを確立する。

    • 商談数の安定性
    • 型の再現性

「ターゲットを絞れ」は半分だけ正解。順序を逆にすると、改善の材料が残りません。

何を検証するのか

「誰に」から始め、
「いつ・何を・誰が」へ。

当て先を定めてから検証することで、各施策の成果を正しく比較できます。

  1. 01
    誰に

    業種

    業界ごとの反応を比較し、成果につながる対象を見極めます。

    検証指標
    • 業種別の商談化率
    • 対象業種数ごとの成果
  2. 02
    誰に

    従業員規模

    企業規模による決裁構造や、受付突破の違いを検証します。

    検証指標
    • 規模別の商談化率
  3. 03
    いつ

    曜日・時間帯

    つながる時間と、商談につながる時間を分けて検証します。

    検証指標
    • 時間帯別の通電率
    • 時間帯別の商談化率
  4. 04
    何を

    トークスクリプト

    受付突破・担当者トーク・切り返しを比較し、改善します。

    検証指標
    • 受付で止まる割合
    • 担当者到達後の前進率
  5. 05
    誰が

    人選

    複数名で案件との相性を検証し、成果の出るトークをチームに展開します。

    検証指標
    • 担当者別の商談化率(通電率ではなく)
共通施策

成果を左右する、継続的な再架電

商談化の39%は2回目以降の架電から生まれているため、継続的な追客を徹底します。

※ 軸の検証は、架電結果を見ながら並行して進める場合があります。商材や状況によって、進め方をご相談のうえ調整します。

90日で何を変えられるか相談する

初期費用0円・最短5営業日で架電を開始できます

夜景を望む高層階のオフィスを見下ろした様子。上昇グラフや世界地図が映る大型モニターのもと、スーツ姿の男性が口元に手を当てて立ち、各デスクではメンバーたちが落ち着いた様子でモニターに向かって分析している

90日を終えたとき

90日後、
あなたの手元に残るもの

  • 商談につながる条件業種・規模・時間帯・台本・人選。成果につながった条件を整理し、再現できる営業の型に。
  • 検証できる架電データ架電結果・担当者・通話録音を記録。管理画面から、いつでも成果の根拠を確認できます。
  • 次の改善につながる土台確立した勝ちパターンを広げ、次の90日で成果の精度を高めるための土台に。

90日サイクル90日を1サイクルに、探索・改善・確立を実施。終了時に、継続をご判断いただけます。

90日後、
御社の商談を生む条件は
見えていますか。

これは、3社に実際に起きたことです

違いは能力ではなく、
設計でした。

  • 法人向け福利厚生1,000名以上
    成果運用開始から3ヶ月
    アポ獲得
    170件
    商談化率
    4.30%

    課題同じリストを掘り続け、アポ数が当初の5分の1以下に。

  • 外国人材派遣100名規模
    成果3週目以降
    商談化率
    2.98%
    初週比
    3.2倍

    取り組み業種を1→8に広げて探索し、需要が強い「従業員100名以上」に集中。架電数・台本・担当者は変えず、当て先の構成だけを変更。

    課題地方拠点の立ち上げで、動かせる人がいない。

  • 店舗向けMEO支援数十名規模
    成果立ち上げ直後
    架電開始から初アポ
    2営業日
    上位の通電率
    90.2%

    課題手作業でリスト作成。基準が人によってバラバラ。

※ 3社とも社名非公開。商談化率は架電数に対する商談化(アポ・資料請求・ナーチャリング)の割合。事例01は展示会リードを除く新規開拓分(2026年7月31日時点)、事例03は運用1ヶ月目の数値です。成果を保証するものではありません。

3社に共通する、成果につながる手順

広げて探す。
見つけて寄せる。

勘ではなく、検証と改善で成果を再現する。

同じ手順で、
御社の新規開拓を動かしたら、
どうなるでしょうか。

他社との違い

一般的なテレアポ代行と、
何が違うのか。

選定軸テレアポ90一般的なテレアポ代行
初期費用0円(月額に含む)0円〜数十万円
契約期間90日単位6ヶ月以上が多い
リスト570万社から条件を開示して設計抽出条件が非開示のことが多い
担当者2〜3名で相性を検証専任1名を固定
成果の可視化管理画面でリアルタイム閲覧月次レポートのみ
改善の根拠187,135件の実績データ担当者の経験則
業務開始まで最短5営業日2週間〜2ヶ月

※ 「一般的なテレアポ代行」は一般的な傾向を示したもので、特定の他社を指すものではありません。

違いは、架電数ではなく、
成果を検証できる仕組みです。

よくあるご質問

「でも……」と
思った方へ。

検証できる体制かどうかが、
90日後の差になります。

最初の一歩は、無料です

まず、いまの架電を
聞かせてください。

無料相談で、商材といまの架電状況を伺います。
どこで止まっているか、どの軸から検証すべきか。その見立てをお伝えするところから始めます。

  1. STEP 01

    現状の確認

    無料

    商材・架電状況と課題を確認

  2. STEP 02

    ご提案

    当て先・体制・見積り

    検証する当て先と進め方をご提案

  3. STEP 03

    ご契約

    90日単位

    90日を1サイクルとして契約

  4. STEP 04

    架電開始

    最短5営業日

    リスト・台本を整え、架電開始

90日で、電話営業の
勝ちパターンをつくる。

御社の当て先を無料で診断する

商材を伺うだけ。どの軸から検証すべきかをお伝えします

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